はじめに

皆さんは加齢黄斑変性という病気をご存知でしょうか?

加齢黄斑変性とは加齢による黄斑(網膜中心部)の障害で真ん中が見えにくくなる病気です。先進国における成人(50歳以上)の中途失明の主要な原因で、早い方では40歳代でも発症します。
日本でも高齢化と生活の欧米化により近年著しく増加して、視覚障害の原因疾患の第4位となっています。
(網膜脈絡膜・視神経萎縮症に関する研究.平成17年度総括・分担研究報告書より)
加齢黄斑変性には治療のみならず予防的医療も求められています。

加齢黄斑変性の治療指針(ガイドライン)(日眼会誌116:1150-1155,2012)でも「AREDSに基づくサプリメント摂取」と記載されています。

オキュバイトシリーズは黄斑を保護するルテイン、それにビタミンをバランスよく配合した抗酸化サプリメントです。毎日の食事のサポートにも活用できます。
プリザービジョンシリーズは米国での大規模な臨床的エビデンス(AREDS無作為化対照試験)から導かれた栄養成分を日本人向けに配合したプリメントです。
ぜひこの機会にお試しください。

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